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zoom RSS 緊縮政策、すなわちヨーロッパの財政危機はどこからきたか? それはアメリカカルトの借金がすべてなのです

<<   作成日時 : 2016/06/28 21:01   >>

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緊縮政策、すなわちヨーロッパの財政危機はどこからきたか?
それはアメリカカルトの借金がすべてなのです。
天文学的なアメリカの借金はもう返せる額ではありません。そうすると何を考えるか?
なにもかもぐちゃぐちゃにして借金をチャラにしたいのです。
そこでアメリカCIAが考えるのが世界大戦です。世界大戦がおこるとハイパーインフレーションになりますからアメリカの借金が少なからず縮小または減少します。相対的にドルを防衛できるのです。
911はそのためにイスラエルUS government が企画したのです。
911ではブレディー債権の証券と担保の金塊が消失しました。これは当座のアメリカの破産を回避させました。
次に考えたのがアメリカの国債を多く保有する中国と日本の破壊です。
中国と日本が弱体すれば、ドルが相対的に価値を保ち世界基準貨幣の地位を保てます。
ですからカルトユダヤとしては中国と日本が戦争をしてくれれば理想的なのです。
北朝鮮はCIAです。北朝鮮は日本と中国を戦争させるトリガーに過ぎません。
ウクライナはCIAの強盗です。エジプトはCIAのクーデターです。サウジはカルトユダヤの政権です。トルコのエルドアンはカルトユダヤ人です。フランスのサルコジとオランドもカルトユダヤ人です。イギリスのトニー・ブレアもカルトユダヤ人です。
ここまで言えば皆さんお分かりでしょう。
世界の支配構造は単純なカルトユダヤ人の独善的な支配なのです。
世界の貧困と経済クライシスはアメリカの借金とイコールです。
今ロスチャイルドがロックフェラーにNOと言っていますがさらに言うとカルトユダヤの生き残りをかけたロックフェラー切りなのです。
但しロスチャイルドももうおしまいです。
なぜならロックフェラーのように軍事的展開がきかないからです。
NATOがいかにあがこうとロシアのプーチンには勝ち目がありません。
Thank you

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